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残り1か月の勉強法

前期発表から一夜が明け…。

これからが本番!

この1か月間、目の色変えてやるぞ!

ってことで、まずは最後の時期の勉強法を再確認。

以前に書いたものを加筆修正しました。実行あるのみ!


★数学
関数や図形ばかりではいけない。
せっかく高難易度の面積比を解いても、確率でミスっては話にならない。
確率や文章題、最頻値、規則性など全ジャンルの問題に触れておこう。

材料はすべての単元が詰まったテキストや、過去の模試、実力、入試過去問を用意。
間違った問題をもう一度解きなおし、ハズれたら問題番号横に×印をつける。

2,3日後、再び挑戦し、当たったら×の横に○を。
ハズれたら×の横にまた×を。→表記は××になる。

2,3日後、××がついた問題にもう一度チャレンジし、できたら○を、できなかったら×をつける。

×××になった問題は、入試で出てもおそらく解けないのでもう捨ててよい。

そうやって粘り強く×を○に、オセロのようにひっくり返してい勉強法が極めて有効です。

あとは、計算ドリルもやっておきたい。

これは部活に例えると、練習を始める前のランニングや体操みたいなもので、自身を勉強モードにスイッチして集中力を高めるためにはうってつけです。

******************

★理科、社会
成績中位者以下はこれからの時期一番ここが伸びます。最優先で!

<平均点(約55点)以下の人>
・数学同様、すべての単元が詰まった問題集一冊を○×式で解きなおす。

たまに、すべての問題を解きなおしている人を見かけますがそんな時間はありません。

間違ったところだけを効率よくやり直すこと。
信じてやればたった3週間でも劇的に伸びます。

教科書を併用すればなお良し。

(例)
①間違った、わからなかった
②解答を見て赤で答えを書いた
③要点がまとめられているページを見て用語を確認
④おまけに教科書も開いて、その用語が載っているページをよく読む

ここまでできれば効果倍増。受かりたいならやるべし!

<80点台の人>
・教科書を読む

基本用語が大方頭に入っているあなたは、問題集に載っていることはもう大丈夫と思います。

でもね、どんな問題集も教科書にはかなわないんだ。
なぜなら教科書のすべてを拾い上げるなんて絶対に無理だから。

これからは教科書に載っている本文はもちろん、出典資料とその解説、すべてに目を通しておくこと。

こたつやソファでくつろぎながら読書をする感覚でOK。

一見、勉強している風には見えないので家族に怒られるかもしれないけど、これは効果絶大なので周りの声は無視。

過去に、「入試中に思ったの!ああ教科書を見ておいて良かったって・・・」との報告多数。やるべし!

・入試問題を解く

用語問題集と入試問題はやはりいくらか違います。

理科の実験、計算分野は特にそう。

高得点を取るあなたは教科書に沿った準拠版テキストはもうOKなはず。

これからは入試過去問が入った問題集を丁寧に解いていきたい。

******************

★国語、英語

残り3週間でメキメキ伸びることはない科目だけど、理社数ばかり追いかけて国英をほったらかしにしてると足元をすくわれることがあります。

どうしてか?

文章というのは、読まない日が続くと読めなくなるのです。

単語や英文法を忘れるというのではありません。

勘が鈍るとでも言おうか、文章から情景をイメージすることや、抽象的思考をすることが難しくなるのです。

したがって英語、国語ともに、一日一善!ならぬ、一日一話!長文読解をやっておきたい。

一話15分、解答解説チェックに5分、計20分。
国語と英語だから計40分。
かかっても1時間以内には終わるでしょう。
できる人は一日二話ずつ。

これは栄養補給のようなもので、伸ばすためにやるのではない。下がらないためにやるんです。

それでは頑張って!

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高校受験の必勝法③

<前回の続き>

「入試まで残り少ないこの時期は、『他人と差がつく問題』に時間をかけるべきです。

だってそう思いませんか?

勉強してあなたのレベルがcからbに上がれば、本番で当たる確率は30%以上アップするんだよ↓

eigo 3-1

これはお買い得ですよね。

もう一度言うけど、タイムアップとなるまで限られた残り時間、

『誰でもできる問題』や
数学問1

『誰も解けない問題』
難問正解率1

でレベルアップしても、結果に変わりはなさそうです。


でも『他人と差がつく問題』でレベルアップしたなら!

eigo 3-1

結果は大きく変わってきます。

今まで×だったところが〇になる可能性が激アップします。

そして!

さあ、ここからが大事だよ。

今みんなに渡した今年の入試の結果、5科目正解率分布を見てください。

特に理科!
正答率データ 理科-001

社会!
正答率データ 社会-001

段差問題多くない?

つまり『他人と差がつく問題』。

数学のようにみんなが当たる問題とかみんなダメな問題はほとんどないよね。

勉強した人はきっちり得点でき、勉強していない人は取れない。

それがこの2科目なんです。

改めて数学を見てみてよ。

上中下、みんな当たってダンゴになってるところと、みんなダメでスカスカしてるところ多いでしょ。

正答率データ 数学-001

だからね、、、

模試で、「数学がダメだった~」とか「数学全然わかんなかった~」って嘆く人に声を大にして言いたいんだけどね、

本当に落ち込むべきは数学ではなく、理科社会なんです。

図形ができなくてもガッカリする必要はないの。あなたより実力がある人でも本番では当たらないんだから。

でも社会ができなかったら!

これはダメ!

あなたは負けています。

あなたより実力が上な人は、きっちり当ててきます。

相手は〇であなたは×。どちらが受かりますか?

だから理社がダメだったら!

もっと勉強して!

レベルアップして!

当たる側に回らないと!


入試というのは、あなたが勉強が分かっているかどうかを試す場ではないんです。

入試は他人との「勝負」の場なの。

学校側は「定員」がある以上、誰かを落とさないといけないんです。

で、×の多い人に残念ながら…とやるの。

だから勝負に勝つには、

勝ちたいなら、

これだよこれ↓

eigo 3-1

ここできっちり他人に差をつけてやろうじゃないの。

ちなみに英語。

これは段差が最も激しい科目です。

正答率データ 英語-001

だから英語も今からでも頑張ってなんとかレベルアップしてほしいと思います。

でも英語は、理社のようにパっと暗記さえすればいいというものではなく、文法とか時間がかかるところがある。

だから理社と言ったの。

ちなみに国語も差がつく問題が多いけど、団子も多い。

正答率データ 国語-001

加えて即効性に薄いから、残り2か月で急にできるようになるものでもない。

ということで、そろそろ結論を。

受験勉強は5教科まんべんなくやってほしいけど、

みんなができる、またはみんなができない数学に時間をかけるのは率が悪い。

自習を見回っていると数学をやっている人が一番多いね。数学は楽しいからね。気持ちはわかる。

でも、合格まであと偏差値3ポイント欲しい!と心から願っている人はさ、

数学以外の科目。

理科とか社会とか英語。

この辺を一生懸命勉強すれば逆転は可能だということを言いたかった。

まだ行けるから。頑張っていこう!

****************

(おまけ)
上の授業ではしゃべっていませんが、入試結果を改めて分析してみると、最も差がつくのは英語長文だと分かりました。

例えば下は第四問の長文。

英語長文

問題が進むにつれ、b,cグループの正解率は落ちていきますが、aグループの正解率はそれほど落ちていません。

そう考えると、高校入試に限って言えば、英語力が確かな人ほど有利と言えそうです。

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高校受験の必勝法②

先週は中3Aクラスのみんなにも資料を配布して話を聞いてもらいました。

DSCN1626.jpg


「もう一度言います。

テストの問題は大きく3種類に分かれます。

一つは―

計算とか漢字のように、『誰でもできる問題』です。

これは数学の問1↓
優秀なaグループ、中間のbグループ、下位のcグループ、誰もが当たっていますね。

数学問1

そろそろ冬期講習が始まり、新しいテキストがみんなに渡ります。

その瞬間、計算は楽だからとそのコーナーをバンバン進んで、さもやったような気になる人がいますが、、、

あれは悪いけど誰でも当たるんです。そこに時間をかけてはいけないよ。

一方、その逆―

『誰も解けない問題』というのもある。

宮城模試が終わって、数学の関数がダメだった、図形がダメだった、何を言ってるのかサッパリ分からなかったと嘆く人がいるけどさ…


いいから。あまり気にしなくて。数学にはそういうのもあるの。

だってハイこれ↓
学力が上の人でもできていないから。

関数も、
難問正解率1

図形も、
難問正解率2

正解率に大差ないでしょ?

でね、この事実を知らないとどうなるか。

模試の数学が終わった後、
自分はバカだ…
数学は苦手だ…
となって、無駄に落ち込んだり、懸命に関数や図形の勉強をしたりするんだ。

仮に―

関数・図形を熱心に勉強して、あなたのレベルが上がったとする。

cからbに。bからaレベルに。

だとしてもさ―

言っちゃ悪いけど、本番では解けないから。上のデータが証明しています。

だから難しい問題が解けなかったことをそんなにクヨクヨしなくていいの。

そんな暇があるなら問題の読み間違いを気にしてほしいわ。

例えばこの前の問題だと、180を素因数分解しなさいという問題をルートと勘違いして6√5と答えた人が結構いました。

ほかには変化の割合を求めなさい、とあるのに変域を求めたりね。こちらの方がよっぽどひどい。

Sクラスに、数学が苦手で一度や二度の説明では通じない女子がいます。

なんでこんなに何回もさっきから分かりやすく説明しているのに…とこっちがもどかしくなるぐらい。

でもその子は、数学の11月模試の偏差値は65でした。実力的には真ん中の50以下は確実なのにね。


その子は自分でも数学がまるでダメなことを知っています。

だから問題を読んでこれは難しいと思ったらすぐに捨ててさっきの、

問題の読み落としはないかな…、計算ミスはないかな…、とそちら側に時間をかけて残り1秒まで真剣に見直しをします。だから点が取れるんだね。

一方、実力的には上だけど、点数が取れない人というのもいます。

もう少しで閃きそうだと、さっきの正解率0%問題に時間をかけてしまう人です。

そのチャレンジ精神は素晴らしいんだけどね。でも他がきちんとしているかというとそうではなく、さっき紹介したみたいな抜けがある。

だから結局あっちもダメ、こっちもダメとなって、点数で先ほどの女子に負けてしまうんです。まったく愚かしい。


話を戻します。

このようにテストの問題には、『誰でもできる問題』と、『誰でも解けない問題』があります。

ハッキリ言って入試まで残り少ないこの時期に、ここを勉強しても他人とあまり差はつきません。

それよりも時間をかけて勉強すべきはこれ↓

グラフ説明

こういう、段差がハッキリしているやつ、言い換えると、実力差がそのまま出やすい問題です。

つまり3種類あるといった、3つ目の『他と差がつく問題』です。

(つづく)

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高校受験の必勝法①

先週日曜の中3みやぎ模試。

試験が一通り終わった後、その日試験監督をしていた新人早坂クンのもとに生徒が多数寄ってきたそうです。

「数学がわからなかった…」

「数学の自己採点をしたらオワった…」

次々と嘆く生徒たちに早坂クンもてんてこまい。


翌日、「これは工藤先生でも解けない!」と言って早坂がよこしたみやぎ模試の最後の図形問題を5秒で解き終えた私は、これを中学生が時間内に解くのは無理、

これをやるんだったらほかの見直しに時間をかけるべき、

もっと言うと、残り3か月の受験勉強はこういうことをすべき、ということを今度の授業できちんと生徒たちに伝えなければと思ったのでした。。。


***************

昨日。みや模試の解説を終えた私は生徒たちにあるメモを渡しました。

「これは極秘情報でな。
とある筋から得た情報で…
絶対に他人に言ってはダメだぞ。
これがオモテに出たらオレは消されるかもしれないんだから」

クスクス笑う生徒たち。
でもみんな興味津々でメモを眺めています。

(五橋教室でも同じ話をしました)
CIMG1318s.jpg


「これは今年の宮城県入試の数学の正答率でね」

正答率データ 数学-001


「いいか?これからすんごい大事なことを言うぞ。ライバルに言うなよ。

まず、問題番号の横の方にあるこの3本の細い横棒!
これは上から平均評定4~5の人の正解率、3~4の人の正解率、3以下の人の正解率となっている」

グラフ説明

「だから例えばこの問題、え~とこれは2次関数の座標を求める問題か。

これなんかは優秀な人は9割が解けていて、次のグループが8割、そして最後のグループが6割ほどの正解率になっている。

つまりできる人は当てるけど、そうでない人は当てにくい問題ということだ。ここまではOK?」

私の問いかけにウンと縦に首を振ってくれるのはもっぱら女子生徒。

男子は…ダメだね~…。

「優秀な人が当たっていて、勉強ができない人が当たらないって…。そんなの当たり前じゃん!と思うかもしれないけどさ。

そうでもないんだよ。第一問の1なんてまさにそうだよな。

真ん中のbグループは正解率100%なのに、優秀なはずのaグループは100%になっていない」

数学問1

あ、ホントだ!と声を上げたり笑ったりする生徒たち。私は続けました。

「おそらく、後半の図形に時間を取っておきたいからと思って、前半はカッ飛ばしたんだろう。かわいそうに…。こんなところで落としちゃって。泣くに泣けない。

じゃあその子が後半の図形を取ったのかというと…。

ハイ、見てよ、この関数の最後とか図形の最後の問題。

正解者少なッ!

図形なんて下位と中位のグループは正解者ゼロ、上のグループでも0.9%だよ?なんちゅう難しさや…」

関数の最後↓
難問正解率1

図形の最後↓
難問正解率2

「この図形問題、実はユーチューブに動画解説を乗っけたんだけどね。

これを何回か見て、へえ~そう解くんだ!次は解けるように頑張ろう!と思う人がいたら言いたい。

やめとけって。

本番ではどうせ当たらないから。

見たでしょこのデータ。正解者0.9%だよ?

こんなものに挑戦する時間があるのなら、ほかに間違いがないか徹底的に見直すべきだね。

なのに!

見直しはそこそこに超難問に時間をかける…。だから前半でやらかすんだ!」

(つづく)

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復習のやり方

「先生、模試の復習ってどうやればいいんですか?」

今日(9/2)の午後4時過ぎ。
教室に自習に来た中3女子が、模試を片手に私のもとへやってきました。

いいねえキミ!

昨日のブログでも書いた、「模試が返されたらすぐ復習!」を実行しようとするその素直さ。素晴らしいですね。キミは間違いなく伸びますよ。

では「復習」のやり方について詳しく見ていこう!

※もしよろしければ、お家の方は以下を生徒さんにお見せください。

********************
<これから模試の復習を始めようとしている皆さんへ>

ふつう復習といえば、解説を読んで、
「ふ~ん答えはこうだったのか」
「こうやって解くんだ…」とやりますね。

英語と国語はそれでいいです。

title.jpg

ただし、問題文と解説文を往復しながら納得いくまで見直してもらいたいですけどね。

そしてさらに成績を伸ばしたいなら…

あとは長文などの問題をたくさん解くことです。

いろんな文章を読んで経験を積むうちにだんだん答え方に慣れていくから。

でも…

数学、理科、社会についてはこれだけじゃダメです。

見直しはもちろんするけど、それだけで次回も解けるということにはなりません。

なぜなら前回も書いたように、あなたの脳の器はざるのようなものですからね。

上からいろいろ知識注いでも下からどんどん漏れていってるんだ。

ということで、上にも書いたように間違い(×)の解き直しをやって穴をふさぐ作業が超重要なんです。

以下、詳しく説明しますね。

********************

①まず今日やるべきことは2つあります。

一つは、間違った問題の問題番号横に×印をつけていく作業。
これは頭を使わないから楽チンですね。

そしてそのあと・・・
×のついたところの解説を読む、または知っている人に聞いてやり方や答えを確認していく。これをやってください。

多くの人はここまでやって「やっと復習終わった!」なんて言うけど、まだまだ!ここからが本題です。

CIMG0276.jpg

②その3日後、今度は何も見ずに×印をもう一度解き直します。

ホントに自分のものになっていたら…
つまり即答出来たら、×の横に○を付けます。

でもね、やれば分かるけどこれがなかなかそうはいかないの。

ということで2回目でまだ解けないなら、そのときは×の横にまた×を付けます。

③その3日後、××に再度チャレンジ。
即答なら××の横に○を。
ダメなら×××にします。

④そしてその3日後、またその3日後・・・と、何回もくり返しかかっていきます。

このように、しぶとく、しぶとく食らいついて×をひっくり返していくこと。
これが成績を伸ばす上で非常に重要なんですね。

もしそうやって全部○になれば―

それは素晴らしい。
一つの模試を完璧に復習したことになります。
それは必ず次に生かされるでしょう。

でもすべてが○になるのはなかなか難しい人もいます。

問題が難しいということもあるけど、精神的にちょっとね…
4回、5回と立ち向かっていく気にはなかなかなれないですよね。

実は私もそう。

大学受験勉強のとき、3回も×が付いたら、なんて俺はバカなんだ…と落ち込んで。

結局、その問題を避けて通っちゃったことがあります。

こんな偉そうなことを言ってるけど、精神的には弱いんだ・・・(笑)

でも過去の生徒では、6回×がついてまだかかっていった女子がいました。

学年トップクラスの生徒だったけど、いや~たくましい。すごい根性。まあ、それは特別な人の例ですが・・・

でも皆さんは少なくとも×に3回はチャレンジしてほしいです。

3回やってダメなら―

その問題はもうあきらめてもいいよ。

きっと本番でも解けないし、英語の長文とか他にもやることはあるだろうしね。

ということで、以上、復習のやり方について話してきましたが、この勉強法が有効なのは模試だけじゃないですよ。

実力テスト、数理社の問題集、英文法など、長文以外でかなり効果のある勉強法です。

なぜ長文以外かというと、3日後に同じ内容の長文を読むのはテンションが下がるから。

だから国語と英語は次々新しいものをやっていっていいんだけど、

でもそれ以外は―

地道に×を○に変えていった者が勝利するんだ。

さあ、それではさっそく始めてみよう!!!

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プロフィール

ハイパーラーニング

Author:ハイパーラーニング
2000年に名取市で生まれ、生徒たった1人から始まった塾は、2016年におかげさまで1教室400名を超えるまでになり、同年、五橋に2教室目が誕生いたしました。

これまで、勉強をつい怠ける男子生徒や、受験に不安を感じる女子学生と、日々丁々発止のやりとりを続けてきて十余年、時が経つのは随分あっという間だった感じがします。

初心を忘れず、生徒との一分一秒を大切に。これからも生徒さんの目標達成に向かって共に歩んで参りたいと思っています。

こちらでは各講師が日替わりでクラスの様子をお伝えしてまいります。

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